夢日記

夢日記だけど主人公は夢の雰囲気に合わせた人にしています。

SFの世界の原宿みたいなネオンの明るい夜で賑やかかつぎゅうぎゅうでもなくほどよいごみごみの可愛い街やった。夢には見られるのに描くのは難しいんだな。雑踏の人とか。

この夢はガフールの伝説(Amazonビデオ)の影響あるかも。とにかく羽毛もふもふが最高の映画やった。

ふわふわの毛の生き物の夢見るとすごい幸せな目覚め。脳ってすごい。ありがたい。

キネマの夜

映画教えてもらうともし自分の趣味じゃない話でも『あの人こういうのが怖いのか…』って思えたりして楽しい。

映画見る時画面に全集中してないとすぐ話わからなくなる。から時間ないと見られない。でも楽しいな〜

昔は映画を楽しむにはやはりでかい画面で高画質で!!と意気込まないと映画に失礼って思ってたけどパソコンヘッドフォンで気楽に再生して一時停止しながらのほうが映画楽しめてる。そういうことあるわよね〜。

教えてもらったやつで見たいやつも検索なんかで気になったやつもまだまだあるけど読みたい本もあったりして楽しいことが多すぎて大変だ。翻訳物の小説は児童書以外読めないという大欠点も洋画見るようになったら克服したっぽいのだ。ヤッタ!!開国だ〜!!