これまで作ってきた下着シリーズ写真まとめ

これの女神ブラと女神パンツの型紙で作ってる。無印良品世代にはなかなかスピリチュアルが効いていて買うまでのハードルが高かったが本当に買ってよかった〜。体に下着が合わせてくれる感じで市販品に不満を持ちながら義務的につけていた日々にさよならだよ。理想の下着が自分で作れるのってとても贅沢だ。素晴らしい型紙製作者様に大感謝販売してくださってありがとうございました🙏🙏🙏

マスクは3種類作って私はこれが一番簡単にかっこよく隙間なくできた。今検索すると他にもたくさんサイト出てくるけど私はこの記事で初めて見たのでここリンクしとく。

1作目。ぱんつだけ先に自分なりの型紙で作って数ヶ月後に女神ブラ(とぱんつのセット)の型紙を買って同じ柄で作った。今だに気に入ってる。
チェックの生地はたぶん裏地用の薄い布で下着にぴったりなんだけど近くの手芸屋 さんの売り場が縮小し続けててもう買えなくなってしまった。
裏地はニットで使い心地は最高だけど縫う時が大変だったので避けてしまう。ミシン買い替えたしまた挑戦しようかな。

お店で一気に数種類のダブルガーゼ生地を買って作る。女神パンツはここで初めてセットで作った。
ふだん選ばない色とか柄でも下着なら好きかもしれない…と思ってあえて趣味でない絵柄と色を選ぶがやはり趣味じゃないものはどうなっても趣味じゃないということがわかった。
ダブルガーゼも着心地はいいが私には扱いが難しいのとピシッとかっこよくならなくてお子様ぱんつみたいになる。着心地はいいから手に取る率は高かったが織が緩いので痛むのが早かった。

麻の薄い布で柄も質感も夏場に最高でこれはすごい気に入ってる。
ブラの部分に硬い裏地貼ったら硬すぎて失敗だった…でもそれを持ってしても気に入ってる。
青い無地の布は裏地などになにかと使えるだろうと思って買った布で間違って3メートルも買ったからまだまだたくさんある。

麻まじりの夏向けの素材で欲しいな〜と思って選んだ布、すごい厚い布で夏向けなのか冬向けなのかどっちつかずの一品になってしまった。質感はごわっごわだけど柄が気に入ってる。

好みの柄で作った。振り返ってみたらごく普通の綿の布で作ったのこれが初めてだったんだ。柄も質感もスタンダードベストお気に入り。
いっっっつも胸のパッド口を開けて作りたいのにいっっつも忘れて縫ってあぁ……となっていたがこれを作る前に型紙に縫わない部分を書き込んでやっと初めてパッド口を開けることに成功した私には革命的な一枚である。
コロナ禍(←禍って漢字この騒動で初めて知った)でお揃いの香港マスクも作る。こっちもすごいかっこよくて気に入ってる。下着とお揃いの実は全身コーディネートマスク見えないおしゃれが流行らないかな〜と思ったが流行る気配は一向にない。

インド紬と書いてあった生地。肩の飾りとか刺繍とか初めての試みをいろいろ盛り込んだ。
布の質感が好ましくて買ったけどこれも着心地はいいけど織りゆるゆるでガーゼみたいな上一枚布だから痛みは早そうだな〜。まだ新しいから今のところは気に入ってる。
でも刺繍の感じとか飾りとかは全然自分の好みじゃない。

写真映えさせたくて同時進行で針金でトルソーを作って写真を撮るも明らかに平置きのほうが見易くてショックを受けた。
しかしトルソーに情が湧いてしまい捨てるに捨てられなく今も部屋にずっと立ってる。トラコと名付ける。

同じインド紬の柄違い。赤系持ってないから作ってみたがやはり趣味じゃないもんは趣味ではなかった。
ストライプ柄が欲しかったんだけどギャザー寄せて着ると縦線にならないんだな〜。
初めて共布でバイアステープ作って紐作った!!感動的であった。しかし柄もガチャガチャ系だしシンプルな紐のほうが好みだった。でも使い心地は平紐綿100ですごい気に入ったからバイアステープ作る為に布買ってもいいなって思って下着作りがさらに地味に手間がかかることになってしまうな。
マスクのハートマークは今付け方変えたらいらなくなって取ってる。マスクの紐は共布のほうが可愛くて気に入ってる。

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